只今、イタリア靴のオーダー承り期間です、小さい・大きいサイズの人には良い機会です。

最近、靴屋さんでは小さなサイズの21・5センチ等はなかなか有りません。

そして又、26センチと云う大きなサイズ対応も難しいです。

その様な方々にとってイタリア靴のオーダー期間は見過ごす事が出来ません。

もう15年になるイタリア・フィネスト社との取引ですが、サイズ対応の素晴らしさは一番と云えましょう。

サイズは22㎝〜27・5センチと幅広く、センターの患者さんの救世主です。

サイズにお悩みの方々、是非共お試し下さい。

勿論、幅の対応もOKです。

きっとジャストな靴に出会う事でしょう。

いよいよ春夏の靴、サンダルのオーダーが開始致しました。

最近は半年の経過が如何に早いか、季節靴のオーダー開始日で頷いてしまいます。

今回はイタリアの靴は素より国産のパンプスそしてミュールをご用意致しました。

ディスプレイしたサンプルの春夏シューズでセンター内は一足早い春到来です。

ご予約期間は3月20日迄です。

お早めにご来訪下さいます様。

ここ数日、気温の格差にビックリしております、お風邪を召されませぬ様。

今日の最高気温は23度、5月中旬の気温です。

そして明日は又々、冬に逆戻りの予報です。

さぁ〜どうすれば良いか、身体に問いかけております。

この様な時の一番の対応方法はすぐに着れる、すぐに脱げるウエアをチョイスなさる事です。

T,P,Oを心がけ、万全な体制作りを致しましょう。

 

歩く前に姿勢を正す習慣を心がけましょう。

足元のバランスは姿勢に有ります。

外出の際、靴を履かれドアを開ける前に姿勢を正す事は大切です。

そして出来れば足踏みを5〜6回致しましょう。

正しい姿勢と足踏みが歩く前の準備体操とお考え下さい。

この癖をつける事によって姿勢の大切さをより一層ご理解を頂ける事でしょう。

快適なウォーキングは姿勢作りと足元である事、お分かり頂けましたでしょうか。

重い荷物を持つ時、両手に分散しバランスを考え胸郭を立てる姿勢を!

人によっては重い荷物を片方に持ち、左右交互に持ち変える事があります。

たった5分位の短い時間であっても肩から肩甲骨の腱・筋肉は歪みます。

出来れば荷物の分量を両手で均一に持つ事をお勧め致します。

そして重い荷物を持つ事によって前屈みになってしまう姿勢を正すには胸郭を前の方に突き出す事を覚えましょう。

胸郭の位置をしっかりと立てる事によって重い荷物を持っているという手の感覚も軽減されます。

是非共お試し下さいます様。

靴も休養が大切です、2〜3足を上手に履きこなしましょう。

履き易い靴ゆえ、ついつい毎日履いてしまう。

靴も私たちと同様に休養が必要です。

特に雨の日に履いた靴は迷わず、2〜3日は休ませてあげましょう。

履き続けた靴は知らず知らずに形状が変わっております。

その形状を維持する為にも毎日同じ靴を履く事はナンセンスです。

靴の形状変化は歩行時にマイナス要因にもなります。

ご自身の足の為にも靴をいたわる気持ちを持ちましょう。